 |
米国での住宅〜商業ビルの設計・監理の豊富な実績、そして日本在住15年の経験に裏付けられたデザイン思想で日本の住まいづくりを流暢な日本語で熱く語る。日本人の奥さんと3人の子供の良き父親でもある。
設計料について
デザインフィーが高そうとご心配される方がいらっしゃいますが 日本の建築家・設計事務所と変わりません。一般的な住宅ですと10%位(実際は日人計算※1)です。デザインビルダー方式の場合は設計費もコストダウンできます。お気軽にお問い合わせください。
|
 |
■デザイン・監修 リチャードR.スコーリック
スタジオ FORM (フォルム)
□全米建築家協会会員 AIA
 |
 
日本語OKです |
 |
サミットハウス 1986年
木造3階建オープン化へのデモンストレーションとして建築されました。 |
|
 |
| ※1 日人計算:設計作業内容により何時間かかるかを計算して見積もりする方法です。工事費換算すると結果として%となります。弁護士さんの様に時間給の計算ですが、実際はそれ以上考えてしまうのが常のようです(笑) |
 |
PROFILE
1974年 ワシントン州立大学建築学科卒 1986年 サミットハウスプロジェクトディレクターとして来日後日本在住
アメリカ合板協会(APA)駐日代表(株)U&A研究所デザインディレクターを経て
1994年 スタジオ・フォルム設立
米ワシントン州公認建築士(AIA)日本在住
外資系企業を主なクライアントとしたプロジェクトマネジメント会社役員も務める。 |